







🔪 Slice Like a Pro, Crafted by Centuries of Japanese Mastery
The Kai KAI Seki Magoroku Gyu Knife is an 8.3-inch Japanese kitchen knife featuring a high hardness carbon steel core clad in stainless steel for sharpness and durability. Designed for both left and right-handed users, it boasts a finely finished blade sharpened with a wet grindstone and a water-resistant laminated wood handle for strength and comfort. Weighing only 5.6 oz, this knife combines traditional Seki craftsmanship with modern kitchen precision.
H**I
刃先の錆
洗ってすぐに拭かないと錆びるので手入れが面倒な方には不向きかも知れない。
A**ー
刃物はバランス
しばらく使用して、改めて素晴らしい包丁。刃物なので切れ味に関心がいきがちだが、なんといっても重さと重心のバランスの良さが最高。葉野菜のように等間隔に刻んだり、ざく切りするようなものは特に重さの恩恵を受けやすく感じる。力を入れなくともサクサク切れる。これは、軽い三徳包丁では得られなかった感覚。人参などの硬めの根菜類にも負けない力強さがある。もちろん、鋼材が素晴らしいので切れ味も素晴らしく、皮が残りやすい肉類はスパッと切れる。大根の桂剥きも可能。押しても引いてもよく切れる。重さがメリットなので、210を選んで正解だったと思う。安くない買い物だが、本当に買ってよかったと思う。大満足の一本。
青**キ
白紙から比べると錆びない
自分で砥ぐ前提で話しますが貝のCL10000(コバルトスペシャル)より刃は付けやすくて刃は結構長持ちします。白紙1号みたいな砥ぎぬいた後のかかりの良さは望めないかもしれませんが、ステンレス系よりは滑らずスッと刃が入っていくような気がします。何より青紙ってこんなに錆びないもんなんだ!と思いました。キャベツや人参の千切りをする時に刃が滑らずにスッと入っていくので随分やりやすくなり満足しています。
M**I
ずっと使っていけそう
某サイトのレビューでこの商品の選定に至りました。KAIは商品によってはコストパフォーマンスがとても良く、丁寧に研ぎを繰り返せばずっと使っていけます。1000CCは特にコスパが良く定価販売でしたが、セール価格になったのを機に購入いたしました。210mmの牛刀ですが軽く取り回しも良く一生ものになりそうです。
V**S
革命的な鋼包丁
以前に使った全鋼の包丁は、調理中にお客さんに質問でも受けたらもう、2~3分で錆が浮く始末。オープンキッチンの大衆居酒屋では実用的とは言えないので、少し疑いの気持ちもありました。しかし、ステン割込の本品は違う。本来は好ましくありませんが、切りっぱなしで数十分放置(電話に出ていました)しても全く錆ない。それでいて研ぎ易く、切れ味はしっかり鋼的な切れ味が出るという高バランス。現在は鋼は主流ではありませんが、これなら家庭用でも十二分に使える万能牛刀と言えます。業務的な視点で見るとあまり永切れはしませんけども、研ぎの簡単さで±0にはなるのではないかと。使ってみたいけど、鋼は錆びるから・・・と躊躇っている方は思い切って使ってみて欲しいですね。
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2 weeks ago
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