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The Turtle Beach Stealth Ultra is a premium wireless game controller engineered for serious gamers and enthusiasts. Featuring Hall effect anti-drift thumbsticks, mechanical switches rated for 5 million clicks, and adjustable trigger stops, it delivers precise and durable control. Its low-latency 2.4GHz wireless and Bluetooth connectivity ensure seamless compatibility with Xbox, Windows PC, and Android devices. With up to 30 hours of battery life, fast USB 3.0 charging dock, and a customizable RGB command display that supports SNS notifications, it blends high performance with smart features. Backed by a 2-year manufacturer warranty, it’s designed for gamers who want both style and substance in their gear.










































| ASIN | B0CJVQFZ1S |
| Amazon Bestseller | #674 in Video Games ( See Top 100 in Video Games ) #2 in Xbox One Gamepads & Standard Controllers #30 in Xbox Series X & S Accessories #32 in Xbox Games, Consoles & Accessories |
| Batteries | 1 Lithium Polymer batteries required. (included) |
| Country of Origin | China |
| Customer Reviews | 3.6 3.6 out of 5 stars (2,515) |
| Item model number | TBS-0710-05 |
| Language | Japanese |
| Product Dimensions | 16 x 6.43 x 11.99 cm; 376.48 g |
| Rated | Suitable for all ages |
| Release date | March 15, 2024 |
K**N
【追記:Pivotも買った】Stealth Ultraのレビュー。 デザインのみが購入目的なので星5だけど、戦う道具としては星1つ😂
デザインはどうでもよく、純粋に戦う道具が欲しいなら、買うな!って製品😅 はじめに購入したのが左トリガーの不良で触ってないのに押した信号が出力されたり、インパルストリガー使うとガラガラ異音がしたりしたので即返品、再購入。 ABXYボタンはストローク短くプチプチした質感で自分好みではない、しかも一つ一つ押し心地も微妙に違う。 Dパッドは操作性良好。 高額製品なのにスティック交換不可能で軸はプラスチックなので削りカス溜まるタイプ。 ディスプレイ内で設定可能な項目は多い、PC用アプリ使っても項目はほぼ同じで無意味。 デッドゾーン設定が5%刻みで超雑極まりない。 スティックの動作は矩形型に近くて真円にはできない。 有線でもポーリングレートは250Hz。 パッと見デザイン豪華でカッコいいけど、実際の質感は塗装含めて雑でチャチぃ😭 なので、重そうに見えても結構スカスカ軽い。 自動車に例えるならば、FLYDIGIとかBIGBIG WONなどの中華メーカー製品はレーシングカーって感じの性質だけど、 コレは速さは求めず戦わず、街を優雅に走らせるラグジュアリースポーツカーって感じ。 概ね、米国含めた西洋メーカー製品はそういう傾向で、デザイン良いけど戦えない性能って印象。 ついでにアプリも使いにくかったり機能が少ない傾向もある。 自分のように稀に使用して部屋の飾りでいいって目的で買うなら満足するだろうけど、 戦う道具目的で買うと速攻でゴミ箱行きでしょう😁 個人的には現時点では世界一カッコいいデザインのゲームパッドだと思う。 そして、世界一コスパの悪いゲームパッドだとも思う。 たぶん耐久性も期待できない。 ーーーーーーーーーーー 【追記:Pivotのレビュー】 ディスプレイはマッピング程度の設定しかできず、Ultraのような詳細な設定は不可能。 アプリを使用しても中華製製品のようなマニアックな設定はできない。 デッドゾーン0でも電子制御が入るので本当の0にはならない。 Ultra同様に矩形型に近い動作になる。 Pivot動作の影響なのか、一般的な製品よりもスティックの軸が太くて、傾斜角度が狭い。 なので、ストロークが約半分なのでスティックの操作がセンシティブでピーキーになってしまう。 これは物理的範囲に起因する問題なのでリニアリティー設定ではどうにもできない。 左側がスティック状態のDパッド(十字キー)は柔らかいが、 Dパッドのみの状態にするとかなり硬い。 しかし、慣れれば誤入力を防げる適度な押し心地なので、意外と昇竜拳とか出しやすい。 この硬さに慣れてしまうとスティック状態の柔らかいDパッドでは誤入力が多くなることに気が付く。 あと、端末側のBluetooth設定画面で表示されるバッテリー残量の減りが早いような気がするけど、ドングル接続だとそうでもない。 ってか、充電中の表示が実際のバッテリー容量と一致してない気もする。 実際にすぐ抜いて挿して、を繰り返すと残量表示がランダム。 ま、総じてガチゲーマーの要求に応えるような物でもなく、ギミックを楽しみたい人向けって感触。 価格を考えると、遊びたいゲームに適した製品を複数台買ったほうが扱いやすいし高性能だし、コスパも良いという、虻蜂取らずで本末転倒な結果になることは確実な製品。 でも個人的にはこういうキテレツな製品が大好きなので高評価👍️
サ**ゴ
PCのソフト、アプリの出来が悪い
Youtubeで動画が流れてきて気になって購入してみました。 実際に持ってみたかったので、大型家電量販店に行くとなんと置いてあり、試すことができました。 結論から言うと 「おすすめしない、買わないほうが良い」 以下良い点、悪い点と総評です。 良い点 ・置くだけで充電が可能。 ・充電台に接続用USBドングルを接続する事ができる。 ・実際に店舗で持った感じがちょうど良かった。 悪い点 ・PCのアプリの出来が悪い、悪すぎて背面ボタンのカスタマイズが出来ない。 ・「コネクテッド コマンドディスプレイ」がいらない。PCで設定した内容をプロファイル事に保存して変更できるはずだが、PCアプリの出来が悪すぎて使えない。 →商品説明にある「 特許取得済みオンボードでの SNS 通知受信」←これ使えない。 まず設定方法がわからず、スマートフォンに通知が来ても全く反応がない。 総評 価格が高いだけあり、ボタン、グリップ、本体の出来はすごく良い。置くだけ充電台がUSBドングル接続可能というのはとても便利。 でも、この値段出すならXboxEliteコントローラーを買った方が良い。
D**☆
一番お気に入りのコントローラーだが、値段なりの理由があるかというと未だに疑問
コントローラーは中華系も含めて20個くらい所有してますが、一番気に入って使っています。使用環境はPCです。 ただ新しいもの好きで北米のAmazonから発売してすぐ購入しましたが、この価格なりの理由があるかというと……すごく悩みます。 比較の対象として私が思うのはFlydigiのVader3 Proや、GulikitのKK3 max辺りですが、いずれも1/4-1/3くらいの価格なので、コントローラーは消耗品であると思えばオススメできるか微妙です。 一応私が気に入っている点と、イマイチと思っている点は以下に箇条書きしています。 なぜ手持ちの中でこれを一番手にとっているかというと、とにかくメカニカルのマウスクリックっぽいボタンの押し心地が気持ちよく、またグリップが長時間握りやすいんですよね。あと色んなゲームを一つのコントローラーで快適に遊びやすいので、高いお金を払った後になってみるとめちゃくちゃ気に入ってるんですけど。 ●気に入っている点 ・ホールエフェクトスティックで耐久性にある程度信頼が置ける。 ・スティックが敏感で、Apexのような敏感な操作が必要なものの操作にも相当使える。スティック入力がない時には微動だなしないので、長距離の照準合わせなんかも安定する。 ・トリガー以外の全てのボタンがマウスクリックのようなメカニカル式で、押し心地が良く、耐久性が信頼できる。 ・背面ボタンはパドル式ほどの操作性はないが、中指をほとんど動かさずに全てのボタン操作が可能で非常に扱いやすい。 ・バイブレーション機能があるわりに、筐体が驚くほど軽い。 ・本体に液晶が付いているため、専用ソフトを起動しなくても全てのConfigを本体操作のみで変更できる。 ・プロファイルは10個まで保存できるのでお気に入りのゲームの操作にすぐ切り替えられる。 ・Xbox公式ハココンとしては異例で、250Hzのレスポンスがある。ただその代わりXbox標準のワイアレス接続は使えず、独自仕様。 ・全然期待していなかった割に、意外とコントローラー経由のオーディオの音が良い。(ただ無線だとたまに一瞬途切れる。) ・デザインはめちゃくちゃカッコいい。 ・グリップが握りやすく、なぜかこれを持っている時は手汗をかきづらい。なので長時間遊びやすい。 ●ちょっとイマイチな点 ・価格がゴリゴリに高い。ただ競技とかで使われるようなカスタムコンと比較すると、機能的に見れば割と見られるレンジではある。コンシューマー向けと考えると高すぎる。 ・アンチドリフトスティックというのは、ソフトウェアの設定とは別にハードウェア上に薄いデッドゾーンを置いているようで、微細な信号は全部カットされているよう。ただ使ってみた感じ、繊細な操作感を損ねるほどのものではないので、かえって使いやすいかもしれないと思って使っている。 ・全体的に軽量化のトレードオフとして、ほぼ全てがプラスチックパーツで組まれているので、剛性感は心許ない。 ・何よりスティックの軸もプラスチックで、且つスティックが取り外しできない。そのためスティックの摩耗による白い粉は出るし、スティックに不具合が出たら、メーカー修理に出す以外には手立てがない。将来的にちょっと不安要素。 ・電池はどう頑張っても30時間は持たない。エコモードにしてLEDも消して、ゲームに不要な機能は全てカットしても、10時間もたないくらいだと思った方が良い。メーカー公表値はどうやって30時間もたせたのかむしろ教えてほしい。 ・Xinputではなく独自の仕様でコントローラーとして入力させているため、XboxとPC、Android以外では使えない。最初iOSから使えると勘違いしていたので気づくまでかなり時間がかかった。 ・ちょっと大きいので手が小さい人には持て余すかも。Xboxコンより大きく、Deal Senseより小さいくらい。
れ**ど
背面ボタン目当ての人は要注意
ブラックフライデーのセールで、55%オフでお得に購入できました。 購入前によく確認する必要があると思います。 背面ボタンに関しては、「追加された新たなボタン」ではなく、「既存のコントローラーのボタンの中から好きなものを設定できるボタン」であるという事です。 Steamでの背面ボタン設定は出来ません。 JoyToKeyも、背面ボタンに番号が割り振られていないため設定不可です。 あくまで、ABXYやR1などの元々あるボタンを背面にも追加できるだけです。 たとえばストリートファイター6をやっていて、パンチ三つ同時押しを設定したいな、と思った場合… 「ABXY、R1、R2、L1,L2のどれかにパンチ三つ同時押しを設定してから、設定したボタンを背面に割り当てる」という設定になります。 今あるボタン設定はそのままで、背面ボタンに新しい設定を追加する、ということは出来ないので注意してください。 いちおう商品説明にも書いてありますが、ある程度詳しくないと分からない書き方になっています。(私は今回購入して、実際設定してから理解しました。) コントローラー自体は付属品も沢山付いてきますし、値段相応かは分かりませんが質も悪くないと思います。 パソコンで設定をするためのアプリがかなり使い勝手悪い、というか設定の保存が上手くできないです。コントローラー側で設定もできるのでそこまで問題ではないですが。 今回私はセールで安く買えたのでまだ良いですが、定価で買っていたら後悔していたかもしれません。 皆様の参考になればと思います。
あ**あ
残念な出来のコントローラー
好みが分かれる、メカニカルスイッチでカチカチと音がうるさいタイプのコントローラー。 材質は殆どプラスチック。(十字ボタンもプラスチック製で、実物はかなり安っぽい) ・ケースの外からでも有線で充電出来るよう穴がついているが、ズレていて外からケーブルを挿せない。 ・その充電用の穴を閉じておくためのシリコン製のフタが全く閉まらない。 ・充電用スタンドに元から挿さっているUSBドングルが、とっかかりが付いていないため外せず、実質使用不可。 等欠陥が多く見られた。 7000円くらいが妥当な金額だと感じます。
A**R
勝てない
高価なコントローラなのに、ステック交換ができないのは、いまいち。 軽くて、持ちやすいが、今時の中華製コントローラーに対して、機能、価格ともに勝てない。 ただ、中華系ソフトを、大事なpcにインストールしたくない人にはいいかも。設定ソフトの出来は悪いが、windowsstoreからのインストールになるので、そのあたりは少し安心かな。
C**O
Connection cuts out and lousy D-Pad
Wired connection is good on PC, but the wireless adapter loses connection on the Xbox Series S/X and PC about half the time. The mechanical D-pad isn't ideal for fighting games and it's difficult to navigate through platform levels. For shooters and other games, the thumbsticks are ideal and the Command Display works well. It's not a gimmick. But the constant disconnections even in Bluetooth mode and the wireless adapter irk me.
夜**梟
Vader4Pro > Stealth Ultra
普段は3万円のものが2.5万円ほどで値下げ販売されていたので購入してみた。今はVader4proを使用しているので、それとの比較。 良い: ・丁寧でシッカリしたハードウェア。 ・ProAim機能(背面ボタン押下でステックの反応がゆっくりになり、スナイプしやすくなる)。 ・設定をコントローラー自身に覚えさせられる。 ・設定用ソフトウェアがマイクロソフトのアプリストアから入手でき、安心感がある。 悪い: ・ソフトウェアの出来がイマイチ。見栄えは良いが細かい設定が出来ない(マクロ機能など)。 ・Vader4Proはスティックの重さを物理的に変更できるが、コチラは変更できない。ものすごく軽く感じてしまう。 ・Vader4Proはスティックの「Sensitivity Curve (スティックの傾きを実際のキャラ動作に反映させる度合い)が細かく変更できるが、コチラは3段階のみしかなく、変化が感じられない。 コチラの製品も悪くは無いのだが、FPS用としてはVader4Proが良すぎて勝負にならなかった...。 AimProはたしかに効能があるしスナイプ時に使える機能なのだが、 Vader4pro側の「物理的にスティックを重くして細かい傾き操作をしやすくする」と「Sensitivity Curveにより、スティック傾きがキャラ動作に与える影響を細かくカスタマイズできる」という機能の方が優れている模様。 Vader4Proに慣れてしまうと「AimProボタンを押す <-> 離す」という動作が煩わしく感じてしまう...。 せめて設定ソフトウェア進化して「Sensitivuty Curve」が実装されたら対抗できるかもしれない。
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3 days ago
2 weeks ago